【実家の相続】法務局で驚きの相談結果に!
7年前、北海道の田舎町で暮らしていた父親が亡くなり、そして今年8月に母親も亡くなりました。ついに実家は空き家にわれらも使う予定はないですがこのまま放置しておけません。
シニア夫婦が定年退職を機に人生のゴールインを迎えるその日まで思う存分楽しもうを合言葉にブログをはじめました。
7年前、北海道の田舎町で暮らしていた父親が亡くなり、そして今年8月に母親も亡くなりました。ついに実家は空き家にわれらも使う予定はないですがこのまま放置しておけません。
わが家の「食べ物」「旅行」の情報源は、その多くがテレビからでそれをもとに妻がネットの口コミ等と照らし合わせます。関東に移住してからというもの
北海道の遠い田舎町にある、私の実家は今や主のいない空き家。父親が亡くなって、母親が相続登記するべきところ、
私たち夫婦は昭和のフォークソング世代。ラジオやレコード、カセットテープなどで当時の流行のフォークソングを口ずさんでいました
最近はAIの開発が進んで、何でもすぐに答えてくれるChatGPT(チャッピー)に聞くのがブーム?になっているよう。ネットで検索していても、AIモードが動き出します。
あんなに暑い!暑い!とこぼしていたのに、すっかり秋到来!このところ風邪をひいたのか?鼻水が出たり詰まったり、痰の絡んだ咳が出ます
今年は、例年より早くインフルエンザの大流行期に入ったといわれています。保育所に通っている孫っ娘の感染が心配ですけど、むしろ高齢の自分たちも心配?
母親が亡くなって、ひと月が経った頃、母親が住んでいた町の年金事務所から一通の封書が届きました。
この頃は、銀行やクレジット会社などの通知が紙媒体からメールなどに切り替わっています。なにせ、紙で通知を受け取ろうとしたら、お金を取られる時代になってしまいました
もう8年も前のこと・・・両親が北海道の田舎で暮らしていたある日、母親の突然の病がきっかけで二人ともに入院。退院後は、地元の特別養護老人ホームのお世話になっていました。