【実家の処分】売るか?壊すか?悩む!
北海道の田舎町にある私の実家というのは「父親の定年退職を機に建てた家」です。なので、私が進学のために田舎を出た頃の家は社宅で
北海道の田舎町にある私の実家というのは「父親の定年退職を機に建てた家」です。なので、私が進学のために田舎を出た頃の家は社宅で
ふるさと北海道の大雪山系の紅葉が見頃を迎えた・・・と報じられていたのが9月下旬。今年は紅葉前線が順調に南下しているとのことです。
母親が亡くなり、私たちの親を全員見送り、子供としての義務は果たせたかな?と思うこの頃。親の葬儀を振り返ったり、自分たちの最期についても考えています。
父親が不動産登記の名義人になっていた実家の相続関係を法務局に相談したところ、思いのほか「複雑」なものでした
大洗といえば、大洗フェリーで有名な港町。港町といえば海鮮料理。海鮮といえば・・・いろいろ想像して期待が膨らみます(笑)
7年前、北海道の田舎町で暮らしていた父親が亡くなり、そして今年8月に母親も亡くなりました。ついに実家は空き家にわれらも使う予定はないですがこのまま放置しておけません。
わが家の「食べ物」「旅行」の情報源は、その多くがテレビからでそれをもとに妻がネットの口コミ等と照らし合わせます。関東に移住してからというもの
北海道の遠い田舎町にある、私の実家は今や主のいない空き家。父親が亡くなって、母親が相続登記するべきところ、
私たち夫婦は昭和のフォークソング世代。ラジオやレコード、カセットテープなどで当時の流行のフォークソングを口ずさんでいました
最近はAIの開発が進んで、何でもすぐに答えてくれるChatGPT(チャッピー)に聞くのがブーム?になっているよう。ネットで検索していても、AIモードが動き出します。