【病床の父親】会うのはこれが最後だろうか?

私の父親が、地元の病院に入院して1週間が過ぎた頃、容態が悪化したため、ドクターから話があるとの連絡を受けました(>_<)折悪しく、私が蜂窩織炎という病気で緊急入院する羽目になった頃です。

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夫の入院中に、義父が亡くなったらどうしよう・・・

今日、夫は退院後、初めての外来診察のため朝から病院へ出掛けて行きました。ホントの事を言いますと、万全の状態で退院出来た訳ではありません。父親が重篤でいつ逝ってしまうかわからない状況なので、早めの退院をさせていただいたのです。

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我が家に起きる10年に一度のジンクス?

我が家には「10年に一度、何かが起きる」というジンクスがあります。それは、この度の私の緊急入院という事態を振り返って思い返すことがありました。過去にも妻が体調不良で入院したことがあったのです。これが、くしくも今からちょうど10年前の出来事でした。

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【入院特約つきの生命保険】入っていてよかった!

今回、「蜂窩織炎(ほうかしきえん)」という病気の発症で、10日間の入院を余儀なくされました(>_<)その間の治療は、点滴投与と高気圧酸素療法、定期的な血液検査による経過観察で病原菌を叩くことに費やされました。

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雇用保険の追加給付があるって?厚労省から届いた書類は?

先日、ある一通の封書が届きました。妻は「なんか怪しい!よく読んでね!」と一言添えて、私に注意を促します。もしかすると、新手の詐欺じゃない?最近は、こういったDMに疑心暗鬼になってしまいます。

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今年は【タイミングの悪い年】だったのかな?

人生には「運」というのがあるようですが、人にも運のよい人、悪い人などもいるようなので、「運」は人について回るのか?あるいは、その時々の出来事で「運」に見込まれたり、見放されたりするのか?できれば「運」には見放されたくないものですね。

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ようやく退院!無事生還しました!?

ある日突然、「蜂窩織炎(ほうかしきえん)」を発症し、救急病院にかかったものの、症状が悪化するばかりで、急転直下の入院劇!幸い悪性のものじゃないようで、抗生物質の点滴を一日数回と患部の冷却だけで、安静を強いられる毎日・・・

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後輩が呼んでくれた忘年会に参加できるだろうか??

「悪い時には悪いことが重なる」は本当でした。今回は父親の入院と私自身の入院が重なりました。 ある日、突然、私のスマホにLINEが入りました。現役時代の勤め先の後輩からでした。

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妻が【高額療養費の負担限度額】手続きをしてくれた!

私を襲った、突然の足の痛みと腫れで救急病院にかかることになりました。まずは病院にかかるときの必需品の「国民健康保険証」を持って駆けつけました。左足の下肢全体の腫れが広がり、おまけに高熱!誰の目にも尋常じゃないことがわかります。ノー天気なさすがの私も、こりゃまずいかも?でした。

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病気入院も痛かったが、旅行中止も痛かった~!

私たちの年代になると、親が介護生活に入ったり、健康不安を抱えてたり、ましてや入院生活などをしていると、いつ何時、突然の知らせが来ないとも限らないため、自宅を長期間不在にすることは、つい躊躇してしまうことが多いですね(>_<) ましてや旅行となると、何週間も前から計画し、その間の親の健康状態をどう見極めるかがポイントになります。

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