妻が【契約】を焦っているのは、何の契約?なぜ急ぐ?

私が執務室?の机に向かっていると、階下から妻アンが、どこかに電話している声が聞こえます。妻「今年の契約受付はもう始まっていますか?以前にも電話して、この時期から受付が始まると聞いてたのですが、まだ大丈夫でしょうか?」私は、妻が何か焦っているような口調なので、何かあったのか?と思わず耳をそばだてて、やり取りを聞いていました(^^)/

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「民生委員」が誰を訪ねて来るの?オレのことなの?

ある日、一通の「お知らせ」がポストに投函されていました。妻アンから、町内に住む「民生委員」の方からのお知らせらしいと言われました。民生委員が何の用事だろう?民生委員って、生活保護や高齢者保護で見守る人というイメージでしたので、私は、反射的に「アンの父親のことじゃないの?」と言い返していました。ですが、通知文のあて先は、私の名前!(@_@)「えっ?オレあてに?民生委員が?」

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【夫の定年後】減ったもの・増えたもの

夫が定年退職するということは、今まで昼間は家に居なかった夫が「四六時中、家に居る」ということですから、家庭生活も大きく変化するということですね(^^)/ 今日は我が家において、夫の定年後に「減ったもの」と「増えたもの」について紹介させていただきます(^^)

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【死後離婚】夫婦で本音で話し合った。

私たち夫婦の両親は、4人ともに健在です。みんな90歳前後にまでなっています。子供である私は65歳を超え、退職して年金生活。妻も還暦を過ぎました(^^)/ 離れて暮らす私の両親が、地元の特別養護老人ホームに入所して、ようやく落ち着いた生活をしている様子で、どうやら終の棲家となりそうな感じです。車いす生活という不自由さもありつつ、両親が二人一緒に暮らすことができ、いつまでもこの状態が続くことを願ってはいるのですが・・・

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「ワンピース」に学ぶ!人生は冒険だ!仲間だ!愛だ!

定年退職して、年金生活に入ると、それまでの生活の糧を稼ぎ、家族を幸せにするというアクティブな生き方からもリタイア?してしまったように、自分の「老後」を強く自覚し、自分の「余生」をどう生きる?という後ろ向きの考え方が出てきてしまいがち・・・ともすれば、社会からも距離を置き、自分ひとり、いや、夫婦だけの世界に閉じこもりがちになってしまいます(-_-;)ですが、最近、「ある物語」に触れて、「夢」を失ってはいけないことや、「仲間(夫婦)」との「愛情」が大切なことを知らされました。

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【高知のおみやげ】調子に乗って買い過ぎちゃいました💦

高知の旅が決まってから、夫にガイドブックを買ってもらい、まず最初に調べたのは「高知のうまいものは何かな?」です(笑) もちろん、カツオのたたきは知っていましたが、スイーツや、お酒のお供も探しました。前回報告しました「日曜市」や「ひろめ市場」以外の情報をお伝えしますね(^^)

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高知の旅~グルメ?を訪ねて(日曜市、ひろめ市場)

夫のマシュウです。 高知グルメといえば、まずカツオ!(笑) 空港に着くや、こんなポスターが出迎えてくれました! 高知家!?...

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【父親の病気治療】本人は、もうあきらめた?

離れて暮らす実家の両親のうち、父親が「肺炎」で入院してから1カ月が経ちました。入院する前から、マチの特別養護老人ホーム(特養)のお世話になっていますので、そこの看護師さんが、入院後も「経過」を見守ってくれています。先日、その看護師さんから私に電話があり、入院中の父親の「今後の予定」について報告して下さいました。

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ベルリオーズの失恋体験が「幻想交響曲」をヒットさせ「恋」も成就?💛

札響の首席指揮者マティアス・バーメルトさんが投げかけた「お題」が、「作曲家が作曲家に出あうとき・・・何を感じ、何を与えたのだろう?」 これに対する指揮者たちの「回答」は、いろいろひねりを入れて演奏曲目を選定されていますが、今回の回答は「幻想」 マティアス・バーメルトさん自身の指揮となる今回の演奏会、「幻想」に込めたその「ココロ」は?

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高知の旅~清流を訪ねて(仁淀ブルー)

高知のイメージの一つに、清流で有名な「四万十川」があります。ですが、高知駅から行くには、結構時間がかかるなぁと思いつつ、観光情報を眺めていた妻アンが、高知駅からほど近いところに「仁淀川(によどがわ)」という清流があるのを発見!しかも、独特な青色の「仁淀ブルー」が有名で、四万十川、吉野川と並んで「四国三大河川」の一つ!ここなら簡単に行けるかも?と思ったのですが・・・

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