親子水入らずのお正月は?
わが家のお正月は、息子を加えた家族3人水入らずで過ごすことが定番になっています。これは息子が家庭を持ってからも同じ。
わが家のお正月は、息子を加えた家族3人水入らずで過ごすことが定番になっています。これは息子が家庭を持ってからも同じ。
2026年 新年明けましておめでとうございます。毎朝、リビングのカーテンを開けると東の空が赤く染まって、次第にまわりが明るくなると気持ちも晴ればれとします。
2025年も大みそかを迎えました。今年も一年間なんとかここまでこられた・・・という感じです。 毎年、当たり前に繰り返していた大みそかも、
1年の締めくくりの12月は何かとあわただしいことが続きます。大掃除は?お歳暮は?年賀状は?そんな今年の師走も大詰め!いつもこの時期になると
子宅に行くと、おもちゃから洗濯物や飲みかけのコップなど、置きっぱなしにしているのが目につきます。小さな子供がいるので片付かない
札幌から、関東に移住してふた冬目を迎えるわれら。息子家族とは電車で行き来できる距離なので、 お泊り会などで孫台風が襲来すること度々です。最近では
人生は一日一日の積み重ねですが年の瀬が迫るこの時期になると、自分の気持ちの持ちように焦りのようなものが沸いてきます。年が明けると私の人生も73年!
年末が近くなったある週末のこと。息子からみんなで外食をして、その夜はわが家でお泊り会したいと提案がありました。
12月に入ると時が経つのが早く、新年まで指折り数える段階になってしまいました。私は現役をリタイアしてからというもの、時間の流れを気にする必要もなく
今年も暮れが近づいていますが、世間ではインフルエンザや新型コロナが流行っているようです。そのインフルエンザの流行もピークは越えた