母親の『もしもの時』に備える!
私の田舎の特別養護老人ホーム(特養)で暮らしていた母親が、隣接する病院に入院しました。左肺の誤嚥性肺炎の治療のために抗生剤で治療していたのが思わしくなく
私の田舎の特別養護老人ホーム(特養)で暮らしていた母親が、隣接する病院に入院しました。左肺の誤嚥性肺炎の治療のために抗生剤で治療していたのが思わしくなく
いつも買い物から帰るとレシートをチェックして、家計簿をつける妻。そして、毎月、私の現役時代の給料日25日を継続して「ひと月の経費の締め」をします。
われら道産子夫婦が関東の当地に移住して間もない頃のことでした。街を歩いていて北海道との大きな違い?に気が付いたのです。それは・・・
関東に住んで、この夏の連日の猛暑日が普通の事象になってしまうこの頃です。北海道から移住してきた者にとって、ただでさえ辟易しているところに
遠く北海道の田舎町の特別養護老人ホーム(特養)で暮らしている母親の体調が思わしくありません。先日は誤嚥性肺炎で左の肺がどうも良くないということで、抗生剤で治療。
73歳になって、この頃歳を取ったなーと思うのは、体力ばかりではありません。だんだんと視力が衰え、コンサートに行っても遠くの演奏者の姿がぼやける・・・
先日まで、じっとりとして蒸し暑い日が続きこれが本州の梅雨のジケジケ、ジメジメ感というものなの?Tシャツ一枚しか着ていないのに、背中と胸に汗がにじんできます。
道産子夫婦にとって、これまで経験したことのない暑さの今夏!各地で猛暑日を超えて、ついに酷暑日を記録したと聞くと、猛暑日はなんだか普通の気温に感じてしまうわが神経の鈍感さに呆れてしまいます。
猛暑、酷暑の夏到来!不要の外出は控えて、エアコンの冷房を節約しないでと呼びかけられています。わが家 リビングが28℃を超え29℃へと上昇
つい数日前、特別養護老人ホーム(特養)で暮らす母親の毎月定期的に送られてくる請求書を見て、元気に暮らしているんだろうと安心していました。