鬼怒川♨でおサルさんと戯れる🐵
息子家族の誘いで参加した鬼怒川温泉の旅でした。鬼怒川温泉というと、昨今、さびれた感が強く、テレビでも放置された廃墟ホテルの様子が報じられていたことを思い出します(^^;)
シニア夫婦が定年退職を機に人生のゴールインを迎えるその日まで思う存分楽しもうを合言葉にブログをはじめました。
息子家族の誘いで参加した鬼怒川温泉の旅でした。鬼怒川温泉というと、昨今、さびれた感が強く、テレビでも放置された廃墟ホテルの様子が報じられていたことを思い出します(^^;)
息子夫婦から「秋の家族旅行」の計画を提案されました。移住したばかりの去年は、秋口に熱海海岸の花火大会に合わせてふた家族で熱海温泉に行って来ました。
ようやく秋本番!暑い夏の間は極力長時間の外出や旅行は控えてきたわが家。冬眠ならぬ夏眠?という言葉があればそれを使いたいくらい・・・
今年も夏の風物詩の「花火大会」が各地で開催されていました。札幌などでは7月に開催される豊平川(とよひらがわ)花火大会が有名でしょうか。 ある日電車の中で多くの浴衣姿の女性を
いっとき、もうこれで「永遠のお別れ」になってしまうかと思われた私の母親。いつも健康状態を診てくれている病院から、今月分の医療費の支払い請求書が送られてきました。
「潮来の伊太郎~ちょっと見な~れば~♪」これは私が子供の頃、橋幸夫さんがちょっときざな?恰好で歌っていたのが印象に残っている有名な歌です。
もう年の瀬だといいうのに、北海道で暮らしてきたものにとっては、いつ冬になるんだろう?という感じ。雪が降れば冬になったって気持ちの上でも区切りになるんだけど・・・
すっかりおのぼりさん気分のわれらです。先日、皇居の乾通りの秋の一般公開が始まったと聞いて、快晴の空のもと、二重橋を歩いて、東京だよオッカサン♪を口ずさみながら
妻と買い物で歩いていると、街路樹や遊歩道の木々はすっかり秋の装いをまとい、イチョウなどは黄色に染まっています。
関東に移住してから半年が過ぎ、ようやく少し気持ちの余裕ができたようです。移住したばかりの頃は目配りの効く範囲も狭く、手の届く周りのことで精いっぱい・・・しかし