再び「肺ガンの検診」へ行く💦

夫のマシュウです。

あんなに暑い!暑い!とこぼしていたのに、すっかり秋到来!

このところ

風邪をひいたのか?鼻水が出たり詰まったり、痰の絡んだ咳が出ます💦

その咳を聞いて、妻「パパ~、肺ガンになったんじゃないの?」💦

というのも、今春の健康診断で、よもやの「肺がんの疑い」をかけられた私。

自覚症状も全くないし、レントゲン写真の見間違いじゃないの?

医者の勧めに従う

まさかと、もしかしたらの、不安を持ちながら

紹介された画像診断センターでCT検査を受けました。

後日、クリニックでその検査結果の説明を受けると、

影は昔の受動喫煙などのなごり?で問題なさそうとのこと(父親がヘビースモーカーでした)

3カ月ごとのレントゲン検査を2回ほどこなして、何も変化がなければ無罪放免?

という医者の話で、何も変化がないことを祈りながら3カ月が経過。

その間、母親の死などがあってそちらにかかりっきり。

さて・・・

妻「パパ、いつ検査に行くの?」と(やいの、やいのと)うるさく迫ってきます💦

私「何でもないから、行かなくてもいいんじゃない?」

妻「え?何言ってるの?3カ月ごとに検査するように言われてるでしょ!もう!」

私「コホッ、コホッ」

わざと咳をすると、

妻「なにそれ?ふざけてるの?」(すごく怒ってる)

それでも、腰を上げない私でしたが、妻に日程も強制的に決められ、

妻も同伴でクリニックに行くことになりました💦

受付で、これまでの事情を説明してレントゲン撮影に臨みしばらくすると、

院長先生による診察です。

「前回のレントゲンの映像と比べても、変化が認められませんね」

この分では、影と思われる部分はこれからも大きくならずに大丈夫だろう?と言われ

妻と、ホッと胸をなでおろしました😊

先生「3カ月たって問題がないので、

さらにこれから3カ月後の様子をCT検査して異常がなければ、無罪放免としましょう」

肺ガンではなさそう???💦

先生「3カ月後の検査の予定を組んでおきましょうね」と言われ

私のようなずぼら人間は、予定を決めておいた方が先送りしなくていいかも・・・

こういうことは年を超えたくないですからね(*´σー`)エヘヘ

年末までに

結論を出したいので、12月中に再検査する予定を組むことにしました。

父親がヘビースモーカーで、その煙を長年吸わされた母親も受動喫煙していたはずだけど、

二人とも肺ガンになりませんでした。

18歳までしか一緒に暮らしていなかった息子の自分が肺ガンだったりしたら、変じゃない?

肺の影は何だったのかな?

いまだに謎ではありますが、

とにかく、疑い晴れたんだから、今日は家飲み会でお祝いしよう!

妻「まだ無罪確定ではないでしょ!」

「おぬし、甘く考えるなーーー!」(笑)

 

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