それは俺のメガネなんだけど・・・(^_^;)
わが家は夫婦ともに目が悪いので、普段はコンタクトレンズかメガネを着用しています。最近の私、コンタクトレンズをしてると目元の文字が見づらくなっているので老眼が進んでいる様子。
シニア夫婦が定年退職を機に人生のゴールインを迎えるその日まで思う存分楽しもうを合言葉にブログをはじめました。
わが家は夫婦ともに目が悪いので、普段はコンタクトレンズかメガネを着用しています。最近の私、コンタクトレンズをしてると目元の文字が見づらくなっているので老眼が進んでいる様子。
アイスクリームのプレゼントにつられドコモのスマホ乗り換え契約をしたわれら。同時に機種交換もしました。これまでのスマホの使用期間が3年にもなっていることから
母親の葬儀などでおよそ2週間もの間、留守にしていました。この間、暑い日が続いていて、カーテンは閉めていったものの、はたして部屋の中に異常はないだろうか?
親の葬儀を出すということは、子供にとっての一大事業。式そのものを執り行うことはもちろん「費用をどの程度かけるか?」が一番大事なこと
今から2年前、関東に移住して初めての夏の終わり。子供家族に誘われ、電車を乗り継ぎ花火大会を観に行きました。
母親が亡くなり、これで私たち夫婦の親が全員いなくなりました。私たちは、これまでに親と親族の葬儀を4回出してきました。7年前の父親の葬儀で葬儀費用はかなり高いものにつくと
人が亡くなるということは、その人の社会生活の終わりでもあります。これまでの暮らしでお世話になってきた行政の手続きとか、生活と関わりのあったところの手続きなどの後始末
母親が危篤だという報を受けて、急いで駆け付けたのですが、母親の死を待つように、そのまま北海道の田舎で待機することになってしまいました。結局、自宅マンションを空けて2週間が経過。
危篤だと言われて急いで駆け付けたものの、粘り強い?母・・・これは長期戦かな?とあきらめかけた時、亡くなりました。(待ち疲れましたが)葬儀も無事に終えることができホッとしています。
母親が亡くなったからといって感傷に浸ってはいられません。死亡連絡が来た時、看護師さんから「これからどうしますか?」と聞かれたのですが