夫のマシュウです。
私たちが、北海道の母親との面会から帰ると、もう「次の予定」が待ってます。
週末、お嫁さんがお友達の結婚式で名古屋に行く予定が入っていて
その間、孫っ娘と息子がわが家にお泊りに来るといいます。
われらとしては、長旅の疲れをゆっくりと癒したいところですが・・・
まぁ、息子だと気苦労も少ないだろうと、オーケーしました。
しかも、孫っ娘にも3週間ぶりに会えますし・・・ね!
そんな折
保育所で風邪が流行!
孫っ娘も風邪を引いたらしく37℃前後の微熱!痰の絡んだ咳が出て苦しそうとのことで
保育所を休んで病院で診てもらい薬も出してもらいました。
そんなわけで、わが家へのお泊りはあきらめ、家でゆっくりするといいます。
それがいい!
代わりにわれらが、お昼ご飯を持って行くことにしました。
そんなことで立て込んでいる時、電話連絡が!💦
田舎の母親が緊急入院したといいます。
病名は誤嚥性肺炎。
いよいよ、恐れていたことが起こるのか?💦
1年前に、同じように体調を崩して、危ないと言われ
その時のために準備したことを、ふたたび繰り返す時です。
一度リハーサル?しているので、すぐに準備が整います。
さて、息子宅へはどうしようか?
こんなときだから、じっと家で待機しているのがいいのか?
とりあえず、息子にLINEでメッセージを送り、
孫っ娘のお見舞いに行けない旨を伝えることにします。
すると、続けてお嫁さんからも電話が入り
結婚式参列をキャンセルして家で子供の面倒見るので、お義父さんたちは北海道から連絡が来たら困りますから自宅で待機してるのが良いのでは?と・・・
われらはいざというときの準備も終わり、待機している状況だし、
それほど切羽詰まった状況?でもないことを伝え、
孫っ娘の面倒を見に行くことを伝え、安心して結婚式に参列するよう促しました。
さらに重なったのは・・・
この日がマンションの排水管の清掃日!
作業員さんを家の中へ入れなければなりません。
清掃には私が立ち会うので、妻が先発隊?として孫っ娘のお昼ご飯などを持って行きます。
私は清掃が終了するのを待って、駆け付けることにしました。
私は、孫っ娘に食べさせる果物や冷凍食品も詰め込んで運搬役です!
そしていつ特養から連絡が来てもいいように、いざというときの行動予定表も携えました。
何だかいろんなことが「いっぺんに重なった日」でした。
一番の心配事の母親の入院騒動も、
大山が鳴動しただけで済んでくれればいいのですが・・・💦
