【家の売却】タイミングが大事ですが・・・
人が暮らしていくための三つの必要条件は昔から「衣・食・住」であらわされてきたように、着ること、食べること、そして住むところは欠かすことのできない条件でしょう。
シニア夫婦が定年退職を機に人生のゴールインを迎えるその日まで思う存分楽しもうを合言葉にブログをはじめました。
人が暮らしていくための三つの必要条件は昔から「衣・食・住」であらわされてきたように、着ること、食べること、そして住むところは欠かすことのできない条件でしょう。
実家の相続登記の件で、当市の法務局に相談に行ったときの話・・・私の手元に残っていた「登記済証は土地に関するものだけ」でした。担当者から言われて判明したのがなんと!!!
私たちの親を全員見送って、次に来る私たちの最期をどう迎えるのがいいのだろうか?母親のことが落ち着いた今、終の棲家となる可能性のある「老人ホームでの暮らし」について
私の実家の相続登記の仕方を聞きに当市にある法務局に相談に行ったとき、戸籍謄本・除籍等謄本の収集する権利者が意外に多く、複雑なことを聞かされました
北海道の田舎町にある私の実家というのは「父親の定年退職を機に建てた家」です。なので、私が進学のために田舎を出た頃の家は社宅で
父親が不動産登記の名義人になっていた実家の相続関係を法務局に相談したところ、思いのほか「複雑」なものでした
7年前、北海道の田舎町で暮らしていた父親が亡くなり、そして今年8月に母親も亡くなりました。ついに実家は空き家にわれらも使う予定はないですがこのまま放置しておけません。
北海道の遠い田舎町にある、私の実家は今や主のいない空き家。父親が亡くなって、母親が相続登記するべきところ、
母親が亡くなって、ひと月が経った頃、母親が住んでいた町の年金事務所から一通の封書が届きました。
私たち夫婦が、住み慣れた札幌を離れ、土地勘のない関東の当地に移住した理由は、我らが近い将来、健康を損ない、子供の世話にならなければいけない事態が発生した時