息子の一宿一飯の恩義?
バルコニーの掃除をしていた妻が、遊歩道を小さな孫ちゃんの手を引いたおじいちゃんとおばあちゃんの姿を目にして「GWを利用して子供さんの家に遊びに来てるのかな~」
シニア夫婦が定年退職を機に人生のゴールインを迎えるその日まで思う存分楽しもうを合言葉にブログをはじめました。
バルコニーの掃除をしていた妻が、遊歩道を小さな孫ちゃんの手を引いたおじいちゃんとおばあちゃんの姿を目にして「GWを利用して子供さんの家に遊びに来てるのかな~」
われら高齢夫婦が、北海道から関東に移住してはや2年になろうとしています。終の棲家?としての今のマンションは入居当時は新築でしたので築2年を経過。
マンションはいろんな人が住む共同住宅。わが家も上下、左右に接しているので振動や騒音などに気を付けて暮らしています。もう一つ気を付けなければならないことが「水の使用」
4月といえば、新入学、新社会人など希望を膨らませ新しい旅立ちを喜ぶ月ですが、一方で、喜んでいられないのがわれら年寄りです。
妻からいつも言われるんです。「パパは日中、全然水飲まないよね~。それなのにキンキンに冷えた炭酸水500mlを夜寝る前に飲むんだから~」と・・・(^^ゞ
近くの街に住む息子から「土曜日お嫁さんが友人の結婚式に行くため一日家を空けることになった」と連絡が来ました。ん?これは?
今冬は寒かったー!北国育ちの我らは実は寒さにからきし弱い体質なのです(^_^;)札幌の戸建て時代、高断熱構造と灯油ストーブの暖房を頼りに
ここ関東にも春一番が吹き、寒かった冬も終わり春に近づいているようです。心持ち、頬に当たる風も冷たさよりもぬくもりも感じられるような・・・そんな風を受けながら
私たちが札幌で暮らしていた頃は、さっぽろ雪まつりが終わると雪解けを待つばかりで「春はもうじき」・・・でした。
毎朝、朝食を摂りながらテレビのニュース番組を見るのがわが家流。その中で見逃せないのはその日の天気!