趣味一覧

たまには親の介護の心配から解放されて、気分転換でもしよう!

夫のマシュウです。 妻の父親は、病院からグループホームに帰っても体力がいまだ回復せず、 いつもソファに横たわり、目をつぶっている...

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「憧憬(しょうけい)」がテーマ!「あこがれ」がいい仕事を生む!

人は、自分が興味を持つことに対して、もっと上手になりたい、もっと上を目指したいなど、向上心を抱くとき、その道の先輩とか先達に「あこがれ」を抱くものですね。スポーツ界では、スター選手にあこがれて始め、そしていつか、そのあこがれの選手を超えるという、出世物語も聞きます。クラシックの世界でも、有名な作曲家であれ、演奏家であれ、その成功の礎には「あこがれ」の存在があったという話をよく聞きます。

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【人生、楽ありゃ苦もあるさ】オペレッタ気分で笑い飛ばそう!

「人生、楽ありゃ苦もあるさ♪」ってこれ、水戸黄門の主題歌じゃないですか?(^^) 確かに、私たちが人生を送る中で、いろんな出来事に出合います。喜びもあれば苦しみもありますね。喜劇王チャーリー・チャプリンの言葉に「人生は近くで見ると悲劇だが、遠くから見ると喜劇だ」といい、ものごとを視点を変えてみることの大切さを教えてくれますが、それをチャプリンはコメディ映画という手段で見せてくれました。

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「ワンピース」に学ぶ!人生は冒険だ!仲間だ!愛だ!

定年退職して、年金生活に入ると、それまでの生活の糧を稼ぎ、家族を幸せにするというアクティブな生き方からもリタイア?してしまったように、自分の「老後」を強く自覚し、自分の「余生」をどう生きる?という後ろ向きの考え方が出てきてしまいがち・・・ともすれば、社会からも距離を置き、自分ひとり、いや、夫婦だけの世界に閉じこもりがちになってしまいます(-_-;)ですが、最近、「ある物語」に触れて、「夢」を失ってはいけないことや、「仲間(夫婦)」との「愛情」が大切なことを知らされました。

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ベルリオーズの失恋体験が「幻想交響曲」をヒットさせ「恋」も成就?💛

札響の首席指揮者マティアス・バーメルトさんが投げかけた「お題」が、「作曲家が作曲家に出あうとき・・・何を感じ、何を与えたのだろう?」 これに対する指揮者たちの「回答」は、いろいろひねりを入れて演奏曲目を選定されていますが、今回の回答は「幻想」 マティアス・バーメルトさん自身の指揮となる今回の演奏会、「幻想」に込めたその「ココロ」は?

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ブックオフで買う「本」の分野が「定年前後」で変わっていた!

定年退職して、時間を持て余し「好きな本」をたくさん読めるかな?と思いきや、生活のペースをつかむのに苦労したり、新しいことへのチャレンジなどを考えていると、時間の余裕が思いのほかとれなくて、本も「かじり読み」状態が続いてます。

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あの1万円札の「渋沢栄一」の「ひ孫」に会えた!

先日、5年後に発行される「新紙幣」が公開されました。1万円札の「肖像画」には明治時代の実業家「渋沢栄一さん」が選ばれましたね。そして!なんと!今日、キタラで行われた「札響コンサート」で、渋沢栄一さんの「ひ孫」にお会いしてきました(笑)

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「本屋大賞」の舞台になった「ピアノコンクールの優勝者」が札幌に来た~♪

「札響名曲シリーズ」が、4月20日、札幌コンサートホールキタラで開催されました。テーマは「喝采とチャイコフスキー」でも、この「喝采」って何?そんな疑問を抱きながら、キタラに向かいました(^^)

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シネマ歌舞伎「野田版 桜の森の満開の下」は不思議な世界だった!

4月5日から「シネマ歌舞伎」が始まりました。昨年から妻アンと、鑑賞し始めて、とても感激したものですから、今年は「全作品を鑑賞しよう」と意気込んで、リーズナブルな価格で鑑賞できる「ムビチケ」を購入!初回の「野田版 桜の森の満開の下」だけは専用のムビチケでひとり1,800円です。

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本の読みかけページを折る派?しおりを挟む派?

私も妻アンも、読書が趣味で、時間があれば本を開いてページを手繰っています。妻が読む本を買ってくるのは、もっぱら私!妻の希望を聞いて買い求めることもありますが、妻が興味を持っている分野の本を見つけては「買ったどーーーー!」と、サプライズで買ってきてプレゼントすることもあります(^^)/

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