
義父の【葬祭費】が支給されました。
身近な人が亡くなると、葬儀費用を含め、お金がどんどん出ていきます。そのため、経済的な不安を抱くものですが、出ていくばかりではなく、実は【受け取ることができるもの】もあるのです。その一つに、国民健康保険などの公的保険に加入していた時は、葬儀後に自治体の窓口で手続きをすることによって、葬儀費用の給付金制度という仕組みがあり、葬祭費・埋葬料が葬儀費用の一部として支給されるのです。
身近な人が亡くなると、葬儀費用を含め、お金がどんどん出ていきます。そのため、経済的な不安を抱くものですが、出ていくばかりではなく、実は【受け取ることができるもの】もあるのです。その一つに、国民健康保険などの公的保険に加入していた時は、葬儀後に自治体の窓口で手続きをすることによって、葬儀費用の給付金制度という仕組みがあり、葬祭費・埋葬料が葬儀費用の一部として支給されるのです。
先日、久しぶりに私の両親に会った時に、母親から言われた「ひと言」にショックを受けました。他でもないんだけど・・・と切り出したことは「お金」に関わることでした。
定年を迎えたサラリーマン家庭にとって「退職金の存在」はとても大きなものですね。それがあるか、ないかでは、その後の暮らしぶりも変わってくることでしょう。私も、夫の退職が近づいてきたある日、捕らぬ狸の皮算用?がフツフツ湧いてきて(笑)「パパ、退職金て、いったいのくらいもらえるの?」と尋ねたことがあります。その結果、定年を待たずして、家の大掛かりなリフォームに取り掛かりました。それは、夫の退職金を「アテ」に出来たからこそです。
先日、田舎町の特別養護老人ホーム(特養)で暮らす両親の面会に行って来ました。今夏は、義父の葬儀などがあり、妻の心身が癒されるのを待ってから、お盆の時期を外しての帰省となりました。あらかじめ、訪問する数日前に特養の職員さんに面会の日程をお知らせして、持参するものがあれば連絡をいただくことにしておきました。
リタイア生活も2年が過ぎました。毎朝、時間がたっぷりあるので(笑)、テレビを観ながらの朝食!頻繁にチャンネルを代えながら各局の「情報番組」を観ることにしています。そうそう、テレビのチャンネルを頻繁に変えることをなんと呼ぶのでしょうか?ネットサーフィンならぬ、チャンネルサーフィン?いえ、テレビの場合はザッピングというようです。
我が家では、毎朝、妻が起床時間の管理を担当しています。その妻は、目覚まし時計のアラームのスイッチを消すのと同時に、ラジオのスイッチを入れ、朝の情報番組にチャンネルを合わせます。まだボーっとしている中、耳から入るお知らせや、音楽を聴きながらしっかり?目が覚めるのを待ちます(^^)/
義父が亡くなったことで、速やかに市役所の窓口に届け出なければならない手続きの一つに、それまで加入していた「後期高齢者医療保険」と「介護保険」の資格喪失に関する届出手続きがありました。
夏の日差しの強い日のことでした。妻から課せられた「毎朝のルーティン」をこなし、2階の自室でリラックスしていると、目の前に人の動きを感じました。思わずブラインドを下げてしまいましたが、あらためて、よーく確認するとお隣のご主人が無落雪の屋根に乗って、屋根の一部や、壁の目地の補修をしているではありませんか
夫のマシュウです。 このところ、札幌では連日のように「クマの目撃情報」がテレビで報道されています💦 普通は、山歩...
今年のお盆は、義父が亡くなって、初めて迎えるお盆でした。義父の故郷の墓地には、義父たち兄弟が建てた一族のお墓があります。その場所は、路線バスのバス停からでも、数キロの道のりがあり、普通の人の感覚では歩いて行く距離ではないという所にあります