
『ふるさと納税』税額控除の手続き!第一段階はコレ!
「ふるさと納税」の手続きをしたひとつの自治体(根室市)から書類が「2通」送られてきました。1通は「寄附金受領証明書」で、所得税の確定申告の際「寄付金控除の適用」を受けるのに必要になります。これを確定申告書に添付して提出すると、「所得税の寄付金控除」と「住民税の寄附金税額控除」の手続きを受けられます。
シニア夫婦が定年退職を機に人生のゴールインを迎えるその日まで思う存分楽しもうを合言葉にブログをはじめました。
「ふるさと納税」の手続きをしたひとつの自治体(根室市)から書類が「2通」送られてきました。1通は「寄附金受領証明書」で、所得税の確定申告の際「寄付金控除の適用」を受けるのに必要になります。これを確定申告書に添付して提出すると、「所得税の寄付金控除」と「住民税の寄附金税額控除」の手続きを受けられます。
「マイナンバーカードを持つと、マイナポイントがもらえる!」につられて先日、マイナンバーカードを受け取ったのですが、次の段階の「マイナポイント申し込みが面倒で難しい」ちょっとへこんだ私です。まず「キャッシュレス決済サービス(決済サービス)」を選ばなくてはいけません。「決済サービス」って、なに?どんな事業者があるの?
私は見たり、聞いたりしたことを、どうやら、自分の都合のいいように解釈してしまうところがあるようです(^_^;) ある日、妻がキッチンで夕食の準備をしているとき、私に話しかけてきました。妻「今日は一杯やろうか?」私「えーーーっ?今日、一杯やれるの?」(@_@)なんといいタイミング~♬
いまや「人生100年時代」 テレビ、広告、新聞記事、いろんな場面で見たり聞いたりする言葉ですね。なんだか自分も100歳まで生きられるんじゃないか?とその気になってしまいます(^^)/ 政府にも2017(平成29)年に「人生100年時代構想会議」なるものが設置!
日曜日、お昼ご飯を食べながら必ずといってよいほど観るテレビ番組に「新婚さんいらっしゃい」があります。司会の桂文枝さんと山瀬まみちゃんが、新婚カップルの出会いから日常生活のエピソードを掘りだす、今やご長寿人気番組!観ていると、夫婦それぞれの呼び方も、○○ちゃん、○○くん、嫁、夫など様々。さて、我が家では新婚当時の呼び方はどうだったか?
朝、目覚めると「今日も一日良い日にしたいなー」と思って布団を出るのですがそんなとき、ふと「一日一善」という言葉が浮かんできます。「毎日ひとつでも善い行いをしなさい」という意味ですが、これだとちょっと重い!(^^;)人に親切にすることは良いことですが、「小さな親切、大きなお世話」ということにもなりかねません・・・
「マイナポイント欲しさ」に、発行申請した「マイナンバーカード」でした・・・先日、ついに手にしたその後は、今度はマイナポイントの「申請」です!しかし、単純にポイント付与されるのではなく、何となく複雑そう・・・妻アンは、早くもギブアップして私に全ての手続きを任せようとしています(ずるいじゃないの~)
「血圧の数値が高いですね。医療機関を受診した方がいいですよ」と、この秋、札幌市の「特定健診」で指摘を受けました(>_<) 妻からも健康状態を危惧され、重い腰をあげて(しぶしぶ)病院へ!塩分を控えた食事と、適度な運動をしながら、2週間「朝晩2回の血圧測定」を記録するよう「手帳」を渡されました。さぁ、経過観察の開始!真面目に記録することにします!
先日のブログで、私の「思い込み」による事故?の話を書きましたが 妻アンから「パパに言ってなかったけど、実は私もやってしまったんだよね~」と突然の報告がありました(^^;) え?なにをやってしまったの?
今年も残り少なくなってきて、ふと、「ふるさと納税」の事が気になりました(^^)/ 「現役時代」にも「ふるさと納税」はしたことがありますが、そのころは、住民税も結構納めていたので、それほど「限度額」を意識せずに手続きをしていました。ところが!「定年退職後」は無収入!「年金収入だけ」になりました(^^)/よって「住民税の納付額も激変」していたので、うかつに「ふるさと納税」して、必要以上に納税することになってもなんだと思い、昨年はためらって利用しませんでした(^^;)