母親の病状が改善しない・・・病院の提案は?
私の母親が、北海道の田舎の特別養護老人ホーム(特養)で暮らしていたのですが、隣接する病院に入院を余儀なくされてから一週間が経ちます。
シニア夫婦が定年退職を機に人生のゴールインを迎えるその日まで思う存分楽しもうを合言葉にブログをはじめました。
私の母親が、北海道の田舎の特別養護老人ホーム(特養)で暮らしていたのですが、隣接する病院に入院を余儀なくされてから一週間が経ちます。
私の田舎町の特別養護老人ホーム(特養)で暮らしている母親が入院中です。誤嚥性肺炎で左右両方の肺がやられ、今後、容態がどうなるか心配です。
私の田舎の特別養護老人ホーム(特養)で暮らしていた母親が、隣接する病院に入院しました。左肺の誤嚥性肺炎の治療のために抗生剤で治療していたのが思わしくなく
遠く北海道の田舎町の特別養護老人ホーム(特養)で暮らしている母親の体調が思わしくありません。先日は誤嚥性肺炎で左の肺がどうも良くないということで、抗生剤で治療。
つい数日前、特別養護老人ホーム(特養)で暮らす母親の毎月定期的に送られてくる請求書を見て、元気に暮らしているんだろうと安心していました。
今年の夏の暑さは全国的にも厳しく私の故郷の北海道・道東も暑いよう・・・田舎町の特別養護老人ホーム(特養)で暮らす母親はどうしているだろう?
年金支給日になると、テレビのニュースなどで、お年寄りが「年金暮らし」についてインタビューに答えている場面を見ることがあります。いわく、
去年は、われら高齢者にとっては身につまされる2025年問題の年といわれました。全国に800万人以上いるといわれる、われら世代の先輩である団塊世代
新聞を開くと『老後の快適な生活を送ろう!』といったうたい文句で、リゾート地の介護付きマンションの販売広告をよく目にします。
北海道の私の田舎の特別養護老人ホーム(特養)で暮らす母親に会いに行った時のこと。行き帰りのバスが実家のそばを走ります。一瞬で通り過ぎる実家の様子を車窓から目で追う私。