まだ死んでいませんが、特養は退所となりました。
母親は病院での治療が終わると隣接する特養に戻る予定になっていました。母親の容態が思わしくないとの連絡を受け
シニア夫婦が定年退職を機に人生のゴールインを迎えるその日まで思う存分楽しもうを合言葉にブログをはじめました。
母親は病院での治療が終わると隣接する特養に戻る予定になっていました。母親の容態が思わしくないとの連絡を受け
母親が入院している病院の主治医の先生が、夏休み明けで出勤して来るという日。電話で母親のその後の状態を伺うことにしました。診察の合間に先生から折り返し電話を頂きましたが
病院に入院していた母親の容態が思わしくないとの報を受け、すわ!これは葬儀だ!歳も歳ですし、延命治療はしないで寿命のままに終わらせてあげたい!
母親の最期を迎えるつもりで、遠い北海道の田舎町までやってきたわれら。病院から「その時」の連絡を待っています。さてただ待つだけといっても
母親が入院している田舎の病院の先生から連絡が入りました。「もって2,3日だろう」「会えるのであれば今のうち」とも言われました。これが生きている間の最後の面会になるかもしれない?
誤嚥性肺炎を治療するため特養に隣接する病院に入院していた母親。痛みも引いたので、退院して特養に戻ると聞いて、一安心!?しかし
北海道の田舎町にある私の実家の処分のことで頭を悩ませています。母親が地元の特別養護老人ホーム(特養)で暮らしていましたが先日来、誤嚥性肺炎の疑いで隣接する病院に入院。
実家の処分の件で相談していた会社から電話連絡を待っているときでした。私のスマホに、田舎町の病院の番号が表示!しかしあいにく不在着信でした。もしかして?
遠く北海道の田舎の特別養護老人ホーム(特養)で暮らす母親が入院。病院から届いた入院書類に必要事項を記入して、郵便局に投函してきました。
母親の容態が思わしくない日が続いています。先日は、病院から膠原病の疑いがあるのでさらなる検査についての打診を受けましたが、これ以上の苦痛を