北海道地震の停電をきっかけに、我が家も節電に取り組んでいます!
去る9月6日未明に発生した北海道地震から早4週間です。今回の地震では、全道が停電になるという「ブラックアウト」を初めて経験し、不安で不便な生活を強いられました。テレビやラジオから、節電を呼びかけ、新聞には節電方法についての記事が並び、電気の大切さと、現実の供給の危うさをまざまざと突き付けられました。
去る9月6日未明に発生した北海道地震から早4週間です。今回の地震では、全道が停電になるという「ブラックアウト」を初めて経験し、不安で不便な生活を強いられました。テレビやラジオから、節電を呼びかけ、新聞には節電方法についての記事が並び、電気の大切さと、現実の供給の危うさをまざまざと突き付けられました。
突然ですが、夫婦というのは「空気」のようなものだといいますね。そばにいて当たり前、特にありがたみを感じていない??(笑)私たち夫婦も、若い時などは、よく対立してケンカもしてましたが、互いに年を重ね、人生の第四コーナーを曲がりきった今、「いてあたりまえ」ということが大切だと思うようになりました。
断捨離しようと思っても、なかなか処分できないモノってありますね~。段ボールの中身は?納戸にある「大事な段ボール箱」には、夫と私が交わしたラブレター♡が眠っています。結婚するまでの約6年間、遠距離恋愛中のふたりをつないだ大切な手紙です♡夫のいない時に、ちょっと読んでみました(^^♪
先日、平成31年分の「新規」の「扶養親族等申告書」なる書類が送られてきました。これは、老齢年金に課税する所得税(復興特別所得税を含む)の計算に必要になる書類ということでした。
私は、若い時から、お酒が好きでした。入社当時は、上司に誘われ、会社帰りに「もっきり屋」っていうんですか、酒屋の一角のカウンターに陣取って、焼酎の梅割りを飲みながら缶詰を開けたり、湯豆腐を頼んだりして、小一時間ほど飲んでほろ酔いになって帰るんです。
健康保険の任意継続をした全国健康保険協会(協会けんぽ)から、平成30年度の「生活習慣病予防健診」の案内が来ていました。受診期間は平成30年4月1日~平成31年3月31日までの1年間です。
私は二人姉妹の「長女」として生まれました。とは言っても、大柄な妹とは正反対で体も小さく、憶病でまったく情けない姉であります(^^)/ 実は、数年前、まだ、認知症を発症する前の父親から「墓地使用許可証」なるモノを渡されました。
定年退職して、私は行くところがなくなり、基本、一日中、家にいます。おひとり様時間も必要ですが、一人の「居場所」も必要です。
先日、田舎の病院に入院していた父親が、必要な治療を終えたということで、地元の「特別養護老人ホーム」への移転の手続きをしたときのことです。老人ホームに移る前に、まず、隣町の「地域中核病院」の外来へ父親を連れて行きました。
妻と月いちシネマ歌舞伎を鑑賞してきました(^^)妻が市川海老蔵の大ファンで、その妻が「若かりし海老蔵」と、「玉三郎の脂ののった舞台」を見逃すわけにはいかない。ということで、シネマ歌舞伎「海神別荘」(かいじんべっそう)を観てきました。