
映画を観て、オカンは子供の思い出にふけり、さてオトンは?
「家族のありよう」というのは百人百様じゃないですが「百家百様」ともいえるくらい、世の中にはいろんな家族の営みがあり、いろんな事情や悩みを抱え、それを乗り越えて「今」があります(^^)/
シニア夫婦が定年退職を機に人生のゴールインを迎えるその日まで思う存分楽しもうを合言葉にブログをはじめました。
「家族のありよう」というのは百人百様じゃないですが「百家百様」ともいえるくらい、世の中にはいろんな家族の営みがあり、いろんな事情や悩みを抱え、それを乗り越えて「今」があります(^^)/
いよいよ、新型コロナウイルスの「感染リスク」を抑えながら「経済活動を再開させる」という「共存の段階」に入ってきました。プロスポーツなどの「無観客試合」を経て、定員の半分までと、恐る恐るではありますが「集客も可能」になり、6月19日からはコンサートなども「定員の50%の範囲内、1000人」まではOKに!
本州も、もうじき梅雨明けのようですね。北海道には梅雨がないといわれて、この時期、爽やかな気候だと思われるようですが、実は「エゾ梅雨」というのがあるんです。特に近年、温暖化のせいか?ジメジメした湿気の多い日が続くことがあり、洗濯物もスッキリ乾かず、気分もうっとおしいのです。そんなとき「お香」や「アロマキャンドル」などが好きな妻アンは部屋にただよう香りを楽しんでいます♪
昔のレコードを何とか再生して「音源を保存できないか」と思案のあげく、「レコードプレーヤー」を手に入れました。古いレコード盤の回転を眺めながら懐かしさに浸るのも、ほどほどにしてレコードの「アナログ音源」を「USBメモリーに録音」しなければなりません。これができれば、リビングに置いてあるラジオでも気軽に聴くことができるはず。レコードプレーヤーを購入する際にチェックしたネットカタログにはUSBメモリーやTFカードに録音できると書いてありました。
退職して、人生の曲がり角に差し掛かる年齢になりました(^^)/ 「終活の一環」で「断捨離」をする人が多いようですが、私はあまり興味がないのです。モノを「整理」することに抵抗はありませんが、自分の最期を「身軽にして迎える」という域にまでは達していません(^^)/ 一日の多くの時間を過ごすのが2階の我が執務室?ですが古いステレオラックの中に、長年、手つかずに意味もなく並んでいる「LPレコード盤」があるのを見つけました。30枚ほどもあるでしょうか。
ここ最近、テレビ画面には、東京の賑やかな繁華街の様子が映し出されています。札幌市内でも大通公園やススキノなどに多くの人が出ている様子が報じられています。緊急事態宣言の解除で営業再開した百貨店などに買い物客が詰めかけ早くも密な状態!本当ならば、徐々に普段の生活を取り戻す?じゃなくて「新しい生活様式」を模索しなければならないところですが、それもどこへやら・・・
春の陽ざしも温かくなってきたこの頃・・・妻アンは、冬眠?から目覚めた庭のバラの囲いを外して、傷んだ枝の剪定などをしています。コロナ騒動に負けじとレッツガーデニングだそうです。私も駆り出され、伸び放題になっていた庭木を剪定!すると、何だか気分もスッキリです。スッキリといえば、もうひとつ、やらなければと思いながら長年「手つかずの場所」がありました。
新型コロナウイルスの感染拡大がとどまるところを知らない勢いです(>_<) 毎日、不安だけが否が応にも増して、不要不急の外出は避けるようになりました。政府の専門家会議の提言で「密閉空間への訪問自粛」というのがあります。
世界中で猛威を振るっている新型コロナウイルスは一向に衰える気配がありません。日本の国内感染者も増えてきて不安が増しているようです。そのためか、ちまたでは、見えないウイルスの恐怖にマスクを買い求める「パニック買い」が起きて、我が家もマスクが品薄状態。こんな時、人込みの中に出掛けるのは、極力、避けるべきなのでしょうが、・・・
私たち夫婦は、大相撲をテレビ観戦するのが好きですが、ツウでもありませんし、熱狂的でもありません。どちらかというと「話題の力士」とか「注目力士」がいると見る程度・・・もちろん国技館にも行ったことがありません。