
ついの住み家は賃貸か?所有か?
その昔、一家の長たるもの家族を養うという意味で「自分の城(持ち家)」を持つというのがひとつの大きなステータスでした。いや、でしたか?そう思ってたのは自分だけ?
シニア夫婦が定年退職を機に人生のゴールインを迎えるその日まで思う存分楽しもうを合言葉にブログをはじめました。
その昔、一家の長たるもの家族を養うという意味で「自分の城(持ち家)」を持つというのがひとつの大きなステータスでした。いや、でしたか?そう思ってたのは自分だけ?
私のスマホには、わが家と電力受給契約を交わしている電力会社のアプリがインストールされてて、電気使用量が時間帯ごと、日ごと、月ごと、年ごとにグラフで分かるようになっています。
妻「いやー、ご近所の戸建ても2年以上動かないよ」「お向かいさんの家も売り出してからまもなく5カ月になるけど全く売れないの」スマホの中古不動産情報サイトを見ながら私に話しかけます。
マンション生活は、それぞれ独立した部屋の所有者でもあるのですが、同じ敷地内で床や壁を接して暮らしている「共同生活体」で、そのため円滑な共同生活を送るための「ルール」があります。
夫のマシュウです。 本州に移住するなり、夏の厳しい陽ざしによる熱射と地面からむせ返る輻射熱の両面攻撃を受けてしまい、これまで経験したの...
本州に移住して早4カ月が過ぎました。動機は、首都圏で暮らす子供夫婦から、高齢の域に入った私たち夫婦が遠く離れた札幌で暮らしていると、何ごとかあったときにすぐに駆けつけられないから
毎日、毎日、暑い、暑い、本州の熱波に辟易した我ら道産子夫婦!(^^ゞしかし、季節は確実に前に進んでいるようです。この頃、わが家でかわす言葉は「どうにか耐えることができたね!」(笑)
旅行好きのわれら夫婦ですが、移住してから、旅行らしい旅行にはまだ行けてません。もっとも夏は暑すぎて屋外で何時間も行動できませんので、旅行する気にもなれないのですが・・・
移住して初めて経験する猛暑の夏。事前に聞いていた本州の夏は暑いという噂?と違い、猛烈な熱波?の洗礼を受けることになったこの夏・・・こんなに暑いなんて聞いてないよー!
本州移住で子供宅の近くに住むことになってからというもの、孫守りといっては何かと留守番に駆り出されたり、逆にわが家に押しかけて?来たりと忙しい我ら(^^ゞ